2010年04月19日

【捕鯨問題】アメリカでは犬猫を日本の約15倍処分している

50歳からのペット吟味に吟味を!!

ところが、犬猫の殺処分数は31万457匹(07年)。米国に至っては、毎年400万〜500万匹が殺されている。鯨やイルカの保護も大事だが、米国人の頭の中身も変えるべきだ。

何気なくクリックして見てみたら、gendaiが非常にまともな記事を書いていたので驚きました。

ああ、そう言えば雪が降ったりしたな、と。

それはともかく、アメリカの人口は3億人を超した程度なので、日本の約2.5倍です。にもかかわらず約15倍も処分しているので、約6倍ということになります。もしかしたら野犬や野良猫も多いのかもしれませんが、鯨の心配をする前にそちらをどうにかしたらどうかと、確かに言いたくなります。


政治問題のブログ

何と言いますか、政治のブログを新しく作りました。

隔離版(ブログ)だとは言いませんが、そういったニュアンスも全然ないとは言いません。(笑)

5月末に向けてルーピーなる人物が盛り上げて下さる予定になっていますので、良かったら読んで下さい。

これで、ここも元通り(のはず)です。(笑)

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