2008年10月19日

【カール・マルクス】「資本論」再び

ドイツ語版だけで毎年500部くらい売れているものが今年は2000冊程度売れそうとのこと。持ってても読破する人は殆どいないと聞いたことがある気がしますが・・・。


ところで、日本ではどうなのでしょう。同じような思想的「根」の部分があるなら、読もうとする人が結構増えるかもしれませんが、日本人にとって、それは単に昔の遺物なのかどうなのか。

超訳『資本論』 (祥伝社新書 111)
資本論 (まんがで読破)
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