2009年08月21日

外国の工作員に民主の政策が左右される可能性

http://www.dpj.or.jp/governance/policy/index.html

http://www.dpj.or.jp/sub_link/volunteer/index.html

民主党では、外国人でも日本に住むだけで民主党の党員になって政治に参加できます。
合法的に日本の政治に影響を与えられる訳ですから、外国の工作員が入り込む余地は大いにあります。
勿論その場合、他の同国人に色々吹き込んで、自分の都合の良いように動くようにすることも出来るでしょう。
また、日本人相手でも、家庭の事情などの弱みを握ったり、それこそハニートラップに引っかけるなどして言うことを聞かせることも可能です。
外交官であれば、勿論おいしい話には最低限注意するでしょうが、一般人であればイチコロです。
そして、そういった事情は鳩山由紀夫の献金の中身の実態と同じで、党外の人間には全く分かりようがありません。
現在、民主党の党員にどれだけの外国人がいるかですら、外の人間には分かりません。
そして、鳩山氏には出所が不明瞭の多額の献金問題が残っています。

こんな出鱈目な政党が合法的であるのは明らかに間違いです。勿論、与党だなんて冗談にもなりません。
何で誰も何とかしようとしないのでしょうか??
そこが既に終わりの始まりになっているとしか思えません。

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