2008年06月06日

牛のゲップで地球温暖化?

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/america/150299/
地球温暖化をめぐっては、ウシをはじめとする家畜のげっぷに含まれるメタンガスが温室効果をもたらすとして問題視されており、削減に向けての研究も進んでいる。
・・・そんな本当ですかね。そこまでやるなら牛を育てるのを止めて菜食にすれば、牛の息自体止められます(殺すのではなく最初から飼わない)。
また、牧草地で植物を育てれば二酸化炭素も減らせます。
餌や水に何か混ぜる気なんでしょうが、研究するのが優秀な人なら、何か他で頑張ればそれなりのことが出来るのではないかと・・・。何となく環境ビジネスっぽいですね。

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