熱帯夜
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2008年05月17日

メガブロックのガンダムとザク、ダイヤブロックのエヴァンゲリオン

またブロックネタです。ガンダムとシャアザクのブロックがあることは以前ITmedia(リンクURL)で見て知ってましたが、メガブロックというのはダイヤブロックの一種と思ってました。
だから、エヴァンゲリオンもガンダムも同じシリーズだと思ってました。











ダイヤブロックは株式会社河田ですが、メガブロックは何とバンダイです。バンダイがブロックまで作ってるとも知りませんでした。しかし、よく見ると確かに…。(笑)

実は以前Yahoo!で連邦対ジオン商品対決、どちらが見てもらえるか、というのをやってた跡が残ってまして、それを見てふとそれに気が付きました。
メガブロックRX-78-2 VS ガンダムメガブロックMS-06S ザクII(シャア専用)
連邦軍ニットキャップ VS ジオンニットキャップ
ジッポーライター ガンダムver. VS ジッポーライター シャア専用ver.

バンダイのメガブロックサイトを検索して見てみると、ポケモンとアンパンマンのブロックシリーズまで載ってます。これはダイヤブロックは一瞬にして抜かれたなあなんて見てましたら、信じられないものを見つけました。
何この芸術品







ガンダムとシャアザクは知っていても、この量産型ザクは知らなかったです。
Yahoo!のガンダム対シャアザク対決はガンダムの勝ちでしたが、これだったらザクの勝ちだったかもしれません。
しかも、amazonではガンダムとシャアザクが8,925→7,106円、エヴァ初号機が7,350円→ 7,000円なのに対し、量産型ザクは8,925円→6,024円というお得さです。売れてないんですかね。

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2008年05月09日

PEN'Z GEARをもらった

アクセストレードというところで、ペン回し専用のペンを謳うタカラトミーのPEN'Z GEARというもののモニターの募集をやってましたので申し込んだところ、当たってしまいました(汗)。
いえ、いらないわけではなく、私はペン回しが出来ないんです。昔チャレンジしたことがありましたが、失敗すると愛用のシャープペンシルが壊れそうだったので、すぐに止めました。申し込んだのは出来心からです…。

で、何故これを書いてるかと申しますと、モニターとしてブログに記事を書くのがいただける条件だったからです。

写真をとってみました(写真の取り方はこれから勉強しますorz)。


全体像


普通サイズのボールペンとの比較。手に持っているだけで、一目で普通でないと分かります


一応ボールペンとして使えます


両端にそれぞれ一つ0.6g×4の重りを装着してます。数を変えることで重さを調整することが出来ます。たった0.6g×4ですが、全部外すと軽すぎます。その点、試行錯誤があったと思われます。

片方がボールペンになってますが、重さは両端が同じになるよう設計されているようで、キャップが付いていればボールペン側と反対側は区別がつきません。なので、普通のペンより遥かに回しやすいはずです。

せっかく頂いたので、パソコンを起動させる時間なんかに練習してみたんですが、両端の青いキャップがゴム製ですので、思いっきり落としてもガチャガチャとあの嫌な音がしません。
しばらくしたらコツを掴めたようで、半周なら出来るようになりました。でもどうも一周させるのが正式のようなので、半周では出来た内には入らなかったようです。でも半周でもスムーズに出来れば結構楽しいです。

値段は税込525円です。ちょっと高めですが、よく使う人にはまあこんなものかもしれません。いえ、手元にあれば結局よくかまいます。だから、手元にあれば使うだろうな、という人には多分良い物でしょう。

…実はこの記事、報酬が生じます。
PEN'Z GEARをもらえただけでなく、報酬(240円ですが)までもらえるわけですから…早く書けと叱られても一応仕方がなかったかなと反省しております。(汗)

ところで、amazonが何か勘違いをしてるようで、PEN'Z GEARで検索すると「もしかしてpenz gearですか?」と聞かれる上に、値段がバラバラです。

  

公式発表(+豆知識)でも値段は一律525円ですし、実際他の店、例えば楽天の Bungle というところでも全部398円で売ってます。???



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posted by Nettaiya at 19:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 商品情報
2008年05月03日

威力棒Viiの更に偽物?

Yahoo!の検索ランキングを見ていたら、あの任天堂Wiiの偽物として有名になった「威力棒Vii」が日本でも買えるとありました。早速見てみましたら、確かにありました!

でも、価格が7,770円って…高い!!
色も白・青・ピンクの3色で本家よりお洒落じゃないですか。
何かおかしいぞと思い、検索してみたところ、やはり…、
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20071207/1005107/
…ちょっと違うじゃないですか。
誰か何か言ってるだろうと思い、また検索したところ、ありました。
威力棒 Vii 2:もう次世代機がでた!
…少なくとも次世代機じゃないでしょ、と思うんですがそれはともかく、
>さすがにViiのニセモノという説は考えたくない
…おいおい。
でも、とりあえずViiとの関係ははっきりしないようです。
(「酷白」って「いかした白」って意味らしいです。「酷評」の一種かと思いましたが)
リモコンも確認できましたが、使い勝手がどうかはともかくデザインはお洒落です。でも「Vii」というあの笑撃的なセンスからすると、まともに作り過ぎてかえってつまらなくなってます。

実はこれ、記事をアップしてから自分で上に貼ったYahoo!のリンクを踏んで分かったんですが(笑)、どうやら「RUMDES V-Sports」と言うようです。一応そこには「Vii」の第2弾と書いてあります。
しかし、本当に「Vii」の第2弾なんでしょうか。
実は、別メーカーが作ったとはっきりしている「V」というゲーム機、
【動画付き】懲りずに「Vii」がさらに進化?新“Wiiもどき”ゲーム機「V」(ヴィー)発見!
なんて話もあるんです。では「RUMDES V-Sports」はこの「V」の系統のものかと言いますと、デザイン的に「V」の方(本体)が洗練されてる感じなので違う気がします。
また、勿論「Vii」の二弾であるなら、「V-Sports」ではなく「Vii-Sports」とすべきでしょう。「Vii」が売れたかは分かりませんが、その名前は天下に轟いた訳ですから。
とにかく、現在日本で買えるのは、残念ながらあの話題になった「Vii」とは少し違うもののようです。

ちなみに、上の「V」の記事のあるサイトには、
【動画公開】中国発“ニンテンドーDSもどき”こと「DG」のくだらなさは衝撃!
なんて記事までありました。
作れるものは何でも作る、食べられるものは何でも食べる、言わばそんなところでしょうか。

関連記事:
「威力棒Vii」に次世代機が登場!?
【そろそろViiを体験してみようか】ゲームはソフト、でもハードでも度肝を抜かなくちゃ

追記:
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20071205/1005022/
> 気になるお値段だが、Viiのオフィシャルブログでは本体価格1280元
>となっていた。1元=15円で換算すると、日本円にして1万9200円とい
>うことになる。本家Wiiよりも安めの設定だが、中国人にとっては極め
>て高価なおもちゃであることは言うまでもない。

>これに対して淘宝網では、799〜986元で売られていた。つまり、約1万
>2000〜1万5000円といったところだ。筆者が購入した時には799元とい
>う出品者はいなかったので、結局986元で手に入れることとなった。
…7,770円なら随分良心的な価格だったようです。

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posted by Nettaiya at 01:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 商品情報
2008年04月30日

サイクロン式掃除機 vs 紙パック式掃除機

Yahoo!オークションのコレ売ろうアレ買おうでも丁度話題が出ていましたが、Yahoo!オークションや楽天オークションでは、話題のサイクロン式掃除機が激安で売られています。私もそれを見て思わず買おうかと思いましたが、そんなに安いはずはないと思い直し、少し調べてみました。
国民生活センターと読売新聞
http://www.kokusen.go.jp/test/data/s_test/n-20060406_1.html
http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/mixnews/20060417ok01.htm

サイクロン式だと空気の渦を利用してゴミと空気を分離するので、紙パックをフィルターにし、そこにゴミを溜めてゆくている紙パック式よりも吸引力が落ちにくい。何となく程度にサイクロン式をご存知の方はそう思われるのではないでしょうか?
…ちょっと違うんです。テレビでダイソンというイギリスのメーカーが、本物のサイクロン式はダイソンのものだけです、というようなことを言ってますが、その通りです。ダイソンのものだけが空気の渦でゴミと空気を(ほぼ)選り分けます。では他のメーカーはサイクロン式と謳いつつ何を売っているのでしょうか?実は空気の渦だけではゴミと空気を分けることが出来ず、フィルターを使ってゴミを取り除いているんです。つまり、紙パックをフィルターとする紙パック式とそれほど変わらないんです。
しかも、紙パック式ではゴミが一杯になれば交換すればそれでOKです。しかし、フィルターを使うサイクロン式では自分でフィルターを洗わなければならないんです。そして、それをサボると吸引力がどんどん低下します。
ダイソン以外の掃除機メーカーも、技術的にはダイソンと同じ仕組みを作るのは恐らく簡単でしょう。しかし、どうやら特許で彼らと全く同じ事は出来ないようになっています。

ただ、そのダイソン製にも裏があります。国民生活センターのサイトのPDFファイルを見ていただければ分かりますが、吸込仕事率の最大値のカタログスペックが、値段では劣る国内有名メーカー製のものの何と半分以下です。更に、国民生活センターの計測値では、カタログスペックとの差が-28%と下げ幅までが最高値(最低値)を記録しています。
しかし、そのダイソン製も、じゅうたん上に撒いた砂ゴミの除去率では、トップの50%を記録しています。
矛盾した結果にしか見えませんが、実はそのダイソン製、フローリングに撒いた小麦粉を、テスト参加機種の中で唯一、一往復で吸い込めません。何故か掃除機をかけた個所の中央部に筋が残るとあります。
高額機種では当然のようですが、ダイソン製も吸込み口に回転ブラシを装備しています。恐らくその回転ブラシが絨毯に強い仕様で、フローリングにかける場合には隙間が出来るために、中央部という一番吸い込む力が強いはずの部分で吸い残しが出来たものと考えられます。もちろんそれでも吸引力が十分強ければ、吸入口を寄せただけで吸い取ってしまうと思われますが。
また、ダイソン製は国内有名メーカー製の物と比べると騒音が大きいとあります。サイクロン式自体、紙パック式よりは騒音が大きいようですが(PDFのデータだけでなく他でもそう言われてました)ダイソン製はダントツです。そして国内製では当たり前となった回転ブラシの安全装置も、2005年に販売されている仕様では未搭載とあります。その辺り、日本製は至れり尽せりなのかもしれません。

サイクロン式においてダイソンの先行を許してしまい、重要な特許も押さえられてしまった(らしい)日本勢ですが、日本の名だたる家電メーカーはそんなことでは挫けませんでした。
フィルターを使わざるを得ないのであれば、そのフィルターを自動で掃除すれば良いということになり、モーターで振動させてゴミを振るい落とす仕組みを考案し、何と最長10年間メンテナンスフリーという商品まで生み出しました。この泣かせるハイ・ローテクな仕組みは何故かダイソンの技術を一応超えてしまったようで、ダイソンも遅れて7年半メンテナンスフリーというサイクロン式掃除機を去年になって発売しました。ただ、もちろんこの機能は、ダイソン製以外の全てのサイクロン式に装備されているとは限りません。安いものにはないでしょう。
他にサイクロン式の問題点を挙げれば、紙パックがない分ゴミ捨ての際、埃が舞い上がるということがあるようです。紙パックでもその交換時には埃が出ますが、交換自体頻繁に行う人はそれほどいないでしょう。しかし、サイクロン式はゴミのケースの容量が小さいので、頻繁に行わなければなりません。これはダイソン製にも当てはまります。
また、ゴミがケースに直接入っていることに抵抗を感じたり、手が汚れたと不快に思うケースがあるようです。
http://kaden.watch.impress.co.jp/cda/column/2007/12/21/1726.html
ただ、サイクロン式でもゴミを圧縮して格納する方式のものもあるようなので、その場合には事態はマシになるようです。
http://kaden.watch.impress.co.jp/cda/column/2008/03/18/2063.html
(ん?フィルターにこびり付いた埃をブラシで掃除するならメンテナンスフリーじゃないんじゃないかと…)

次は紙パック式に関してです。紙パック式の欠点はゴミが溜まると吸引力が落ちることが第一に挙げられています。しかし、その定説はデータを見る限りでは(私はサイクロン式を使ったことがありません)、の話ですが、どうやら伝説だったようです。PDF(フル)の5ページを見て下さい。モデルゴミを10グラムづつ吸わせるごとにデータを取り、グラフ化したものがあります。それによるとサイクロン式よりも、それらに比べ約半額の紙パック式のものの方が優秀です。サイクロン式はフィルターの自動清掃機能を使いながらであるにもかかわらずです。
ただ、その定説の発生源であるはずのダイソン製ですが、それだけは確かに吸引力の低下は大して見られません。しかしダイソン製は元々の数値が低いんです。フローリングの小麦粉を上手く吸えないわけですから。そしてその吸引力があまり変わらない…という話です。
また、そのグラフ上では値段が倍違うからか差は見られませんが、普通紙パック式の方がサイクロン式よりも元々の吸引力が強いです。実際同一メーカーの同一時期発売・同価格帯の製品を比べると紙パック式の方がスペックが少々上になってます。これは原理的な問題で、渦を作るために空気の流れを曲げるサイクロン式は、モーターのパワーが同一であれば紙パック式よりパワーがでないのです。だから結局、紙パック式の方がよほどゴミを溜めこまなければ、吸引力で勝るのかもしれません(サイクロン式もゴミを溜めこんではいけませんし、頻繁に捨てなければならないのはサイクロン式の方です)。

また、ダイソン製以外のサイクロン式の幾らかが、オートメンテナンスの機能を持つのであれば、紙パック式も何とかならないものでしょうか。実は紙パック式でも最近の高額機種であれば、紙パックを叩いて目詰まりを遅らせる機能が実装されています。それで従来の6倍吸引力が長持ちするとのことです。
http://www.hitachi.co.jp/New/cnews/month/2006/09/0929.html
最近の掃除機は凄いですね…と言いたいところですが、なら蓋をあけて自分で紙パックをトントンと叩けば同じやん(携帯のブルブルを当てるとかも)、と少し悲しい気分になりました。また、日々紙パック自体が改良されて来ており、以前より目詰まりしにくいものもあるようです。もっとも高品質品ほど値段も張ると思われますが(サイクロンにしても性能の良いものを買えば高いですが)。
また、掃除機の排気は臭いです。それは紙パック式しか使ったことのない人には当たり前の話だと思います。しかし、どうもサイクロン式は全く臭くないようです。ゴミを頻繁に捨てる結果、空気の汚れも避けられるようです。ただ、この点も紙パック式においても改良されてきており、紙パック自体の改良と、フィルターや光触媒がどうのという話の結果、現在では殆ど臭くないようです。もちろんそれも値段に比例する話だと思いますが。

では、サイクロン式と紙パック式、どちらが良いんでしょうか?
国民生活センターの資料を読む限りでは答えは出てる気がしますが、日立アプライアンス株式会社の石井吉太郎氏はこう語っています。
>8月に続いてサイクロン式、紙パック式を同時発売することについては
>、「どちらを買っていただいても、性能はほとんど変わらない。細か
>いゴミ捨てを厭わず、紙パックにお金を払うのはいやだという人はサ
>イクロン式を、逆に2〜3カ月に1回くらいのゴミ捨てで済ませたいとい
>う人は紙パック式を選択していただきたい」とコメントした。
http://kaden.watch.impress.co.jp/cda/news/2007/09/19/1345.html
ここに載ってるような高額機種を買う人は紙パック代など気にしないでしょう。ですから、掃除機に溜まるゴミを頻繁に捨てるのが面倒な人は、紙パック式にすれば良いという事なのでしょう。
安い機種を買う人であれば、紙パック代を重要視するのも分かります。しかし、掃除をあまりしない人であれば紙パックをそうそう変えないでしょうから、紙パック代も大した額にはなりません。もっともその場合にはサイクロン式のゴミ捨ても時々ということになりますが。
逆に掃除をよくする人だと、最初のリンク先の国民生活センターサイトにあるように、フィルターを洗ってしまうとしばらく使えません。なので、洗った後に掃除し忘れた個所に気付いたり、新たにどこかを汚してしまうと大変問題となります。
ですから、よほど紙パック代にこだわるのでなければ、ここからも紙パック式の方が「無難」程度には言えるのかもしれません。

ところで、色々と読んでみて思ったことは、実はサイクロン式か紙パック式かということよりも、回転ブラシ(メーカーによって名称は様々)が重要かもしれないということです。回転ブラシとは掃除機の吸い込み口のブラシにモーターを付けるか、吸引力を利用して回転させるかしてゴミを集める仕組みのことです(いつからあるものか知りませんが、私は見たことがない…)。掃除機掛けは結構疲れるものですが、その仕組みにより必要とされる力が半分程度になるとのことです。これは画期的に思えます。そしてこれは実験の比較に使われた安めの紙パック式掃除機にも付いています。
フローリングにこぼした小麦粉さえ吸うのに難儀なダイソンのサイクロン式の名声は、この回転ブラシの設定をじゅうたん向け設定することで得られているように思えます。
フローリングの床といえば元々欧米のものに思えますが、土足は論外ですし、wikiを調べてみるとどうも日本が発祥のようです。また、日本には畳もあります。そして日本人はそれらに寝そべったりしますから、その掃除はじゅうたんに劣らず重要です。しかし、欧米においては屋内は土足ですから、砂や土で汚れるじゅうたんを綺麗にする仕様こそが重要なのかもしれません。

サイクロン式か紙パック式かの問題では、安易なほど手軽な解決法があります。実は両用品が存在してるんです。もっともあまり低い価格帯ではなさそうですし、二兎追う者は一兎も得ず、になる可能性もあるかもしれませんが、迷う人には良いのではないでしょうか。
楽天で何故かというか何と言うか掃除機の売上ランキングがあります。
http://event.rakuten.co.jp/ranking/electronics/204492.html
そしてそこでサイクロン部門で8週連続一位だったという三菱製品があるんですが、それがサイクロン式と紙パック式の両用で、しかも回転ブラシも付いて2万円程度というなかなかに購買意欲をそそられる一品です。使ったことがない私には良いかどうか判断できませんが、購入者の評価を見る限りでは良いようです。ちょうど買い替え、二台目など考えていらっしゃる方はいかがでしょうか。

Yahoo!の方も貼っておきますので、特に安いのでいいやという方?は参考にして下さい。
http://shopping.yahoo.co.jp/search?first=1&p=%C1%DD%BD%FC%B5%A1&cid=&x=0&y=0
http://shopping.yahoo.co.jp/search?p=%C1%DD%BD%FC%B5%A1&X=4&b=0
最初に楽天に貼ったのと同じ機種はこちら。
http://shopping.yahoo.co.jp/search?first=1&p=TC-AG10P+&cid=2505&x=20&y=4

追記:
紙パック式では吸引力を引き伸ばす裏技があります。サイクロン式で頻繁にゴミ捨てをするように、紙パック式でも紙パックから無理やりゴミを引き出して頻繁に捨てれば良いのです(笑)。勿論そんなことをすればホコリが凄いでしょうが、スーパーの袋の中か何かでやればホコリもどうにかなるでしょう。もっともそこまでやるなら、最初からサイクロン式にすれば良いのですが。


※また掃除機に関して書く予定がありますので(多分紙パック式のまとめです)、是非またいらして下さい!!

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posted by Nettaiya at 20:23 | Comment(2) | TrackBack(0) | 商品情報